私の記憶違いでなければ、悪質な日本語学校の教育の質を担保するために抹消基準を作ったと思うのですがそれが全く違うようですね。移民クライシス 偽装留学生、奴隷労働の最前線 (角川新書) [新書]出井 康博KADOKAWA2019-04-10ルポ ニッポン絶望工場 (講談社+α新書) [新書]
CEFR
売国奴め!!
法務省告示校抹消基準が発表されました。そこにCEFRの基準が採用されたことに驚いた日本語教師の方はたくさんいらっしゃったでしょう。けど、これが法務省の判断だとは思えません、って常識か(笑)。で、ミミ―は散々、色々なところで訴えてきました。『CEFRの基準を証明す
日本語学校 告示校 抹消基準
法務省、文科省が、日本語学校告示校抹消基準を出し、7月1日から施行されました。その抹消基準は『CEFR-A2』レベル獲得留学生を70%以上出すという内容でした。それに対し、いろいろな日本語学校で対策を始めていることでしょう。ここで、ひとつ問題となるのが日本語能力試
